「真剣に相手探してます」→「人見知りで自分からいけません」→「???」

 

こんにちはこんばんは。

皆さんご機嫌よう、わたしです。

 

今回お話していくのはタイトル通りなんですが、日々疑問に感じている事です。

 

モバゲーから始まり、出会い系サイト、出会い系アプリ、出会い系マッチングアプリ…とわたしは昔からネットを通じて他人と会話したり人間観察するのが好きでした。

もちろん本来の目的である”出会い”のツールとして利用もして、良い出会いも過去沢山ありました。

同時に苦い思いも沢山してきました。

 

 

ネットを介したコミュニケーションというのは、普段の生活では出会えない方との出会いがあったり、文面での会話術が磨かれたり、プラスになる事が多いんですよね。

振り返れば様々な経験があり、プラスになった事の方が遥かに多かったです。

ネットを通じての出会いをマイナスに捉えるのはもはや古い考えだとわたしは感じております。

 

 

そんな中最近は「出会い系マッチングアプリ」に絞って利用してます。

 

出会い系マッチングアプリとは従来の出会い系サイトや出会い系アプリとは違い、サクラや業者という者を一切排除し”真剣に出会いを求めている方が集まる”アプリです。

現在実際に「with」というマッチングアプリを利用しているので、これは本当にその通りだと感じています。

そんな”真剣な出会いを求めている方”が集まる出会い系マッチングアプリで感じた疑問が今回のお話の内容となります。

 

 

「”人見知り”はもはや自分が楽するための都合の良い文句」

これです。

出会い系に本当に多い「人見知りなので○○」「人見知りするので○○」という方々。

 

例えば…

「人見知りなので自分からはメッセージ送れません」

「人見知りなので自分からいいね押せません。気になって頂けたらいいね下さい」

「人見知りするのであまりガツガツ来られると引いちゃいます」

「人見知りするので自分から話題を振るのが苦手です…話題を振ってくれる方だと嬉しいです」

etc…..

 

 

人見知りの万能感凄くない?

 

 

そもそもネットを介したコミュニケーションに人見知りもクソもない気がするのですがいかがでしょうか。

人見知りという言葉を自分の都合の良いように使っているだけだと感じます。

そしてこういう人ほど「真剣にお相手を探しています」と書いている。

 

いやいや待て待てと。

 

「探している」ではなく「待っている」という方が正しいですね。

しかも自分の思うがまま良いように接してくれるお相手をね。

 

真剣に相手を探しているのなら自身の努力は必要不可欠。

ネット上に人見知りなんてものは存在しないとわたしは思います。

現実の自分をネットにまでわざわざ持ち込んでいるだけ。

自分は人見知りなんだという凝り固まった考えは捨てましょう。

賢く柔軟な思考を持つ事をおすすめします。

 

現在わたしが利用中のおすすめ出会い系マッチングアプリはこちら↓



【メンタリストDaiGo監修】運命より確実な出会いを
心理学×統計学の恋愛婚活マッチングサービス「with」

 

では今回はここまで。

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

 

Let’s 恋活!!

 

それではまたお会いしましょう!Good bye!!