男から見ても女から見てもカッコいい男性とはこういう人

こんにちはこんばんは!

 

 

今回は男から見ても女から見てもカッコいい男性とはこういう人【魅力的な人になるために】というテーマで書いていきます。

外見ではなく内面の格好良い男性、それも恋愛面での格好良い男性にスポットを当てて紹介させていただきます。

 

 

男から見ても女から見てもカッコいい男性

 

・一人の女を愛し続け、大切に出来る男性

 

もうまさにこれに尽きると思います。

女性から見てもそうだと思いますが、男目線でも非常に格好良いと思います。

 

恋愛・結婚は永遠のテーマと言われていますが、それに付きまとうのは「浮気」です。

人並みに恋愛経験のある方なら誰しも一度は不安に思ったり悩んだりした経験があるかもしれません。

今までに浮気をされた経験がある人も沢山いると思いますし、逆に浮気をした事がある人も中には沢山いると思います。

特にまだ経験も浅く、しかも盛りの若い時期なら尚更です。これは男性に限らず女性にも言える事だと思います。

 

・遊んでいたをステータスにしてる人はヤバいという自覚を持とう

 

我々人間というのは感情のある生き物なので、そういう事もある程度仕方のない事かもしれませんが、それをあたかも自慢話のように話している人。

「ヤバいですよ…?自覚ありますか?」

世の中にかなりいますよねそういう人。

10代ならまだ分からなくもないですが、社会人になって20代、30代でもまだしている人。

本当に痛い奴を通り越して激痛が走るような奴です。

 

似たような例で言うと、「昔は俺ヤンチャしてたぜ!」というよな武勇伝みたいなのを、もう立派な大人が自慢気に言う感じです。

めちゃくちゃ痛いですよね(笑)

どちらもだいたい平凡な方、もしくはデビューが遅くてこじらせている方に多い傾向に感じます。

それにそういう方というのはどこかせわしく感じ、器の小ささを感じてしまいます。

余裕のある器のでかいような男性というのもカッコよく魅力的に見えるものです。

 

 

・本当にカッコいい人

 

そもそも浮気すらした事がない誠実な人。仮にもし過去に経験があったとしてもそれを恥ずかしい事だと思い、過ちを認め反省している人だと思います。

 

学生のような若い頃というのは、遊んでる人がカッコいいと思われたり、付き合った人数、経験人数なんかがステータスみたいになったりしますが、歳を重ねるとそれは悪いようにしか取られません。

誠実で相手の事を考えられるような人が女性からもモテますし、男から見てもカッコいいと思われるものです。

そして若い時期に抱いていたような考えは一切逆転して、学生時代から共にした人とゴールインした人を見て羨ましく思ったり、憧れを抱いて後悔するものです。

歳を重ねるというのはそういう事だと個人的には思いますし、そう思いたいです。

 

・同じような人が集まる

 

以前、”人としてのステージ”という記事を書きました。

非モテな人はステージの低い人が多い。モテるためには人間力を磨け!

ここにも書いたんですが、自分の周りには自分が今いるステージの人が集まります。

理論立てて説明は出来ませんがそういうものだと生きていく中で筆者はそう感じています。

周りにろくな人が集まらないという方は相手が悪いのではなく、そもそも自分が今立っている”人としてのステージ”が低いんだと思います。環境を変えたとしても自分が努力しない限りまたろくでもない人が集まると思います。

 

 

男性用の恋愛系記事を漁っていると「セフレの作り方」とか「セフレが何人いる」とかよく見かけますが、それは底辺の人が底辺の人を探しているようなものです。

本当に良い恋愛をしたい、将来良い相手と結婚をしたい、と考えている方はそんな最下層のステージに身を置いていては良い相手というのは現れませんよ。自分と同じような人が寄ってくるだけです。

それでずっと満足出来るのなら良いですが、将来良い嫁さんをもらって温かい家庭を築きたいと考えている人は辞めておいた方が良いと思います。

20代後半とか30代でまだそういう遊びをやっていてはもう遅いかもしれませんが…。

 

 

どうせ男として生まれてきたなら男からも女からもカッコいいと思われるような人になりたいですよね。少なくとも筆者はそう思います。

 

 

 

以上、男から見ても女から見てもカッコいい男性とはこういう人!【魅力的な人になるために】でした!

いかがだったでしょうか。

 

やはりいつの時代も「一人の女性を思い大切に出来て守り続けれるような男らしい男性」というのは憧れる人であり同性から見てもカッコいいと思います。そういう人になりましょう。

 

 

では今回は以上となります。

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

 

それではまたお会いしましょう!